【切手買取】おすすめ専門店・業者の価格・相場口コミ評判ランキング記事見出し画像

  • 「切手を高く売る方法がわからない。」
  • 「安心して切手を売れる方法、切手の店舗・専門店・業者がわからない。どこがいい?業者一覧は?」
  • 「切手の本当の価値がわからないので、買叩かれないかないか心配。」
  • 「手間や費用がかからず、切手を手軽に高く買取してくれる店舗や買取業者はないか。」
  • 「切手を高く売るには、ヤフオク、メルカリが良いというけど、本当なの?自分では切手の価値がわからないので心配」
  • 「切手は結局どこで買取してもらうのがいいの?」
  • 「切手の買取価格の相場は?」

 

このように切手を買取してもらう場合について、悩みをお持ちではないでしょうか。

 

当サイト「切手買取の教科書」の運営者の一人(運営者は切手マニアの方など数人)である私「あき」(※運営者情報参考)も、上記のような切手の買取について、疑問を持ってネットをあちこちと調べていた一人です。始まりは数十年前、祖母の切手を譲りうけた事、そして仕事の関係がきっかけです。

 

そこから切手の世界にはまり、切手女子に。切手の種類も様々です。世界初の切手と言われている1840年発行、イギリスの「ペニー・ブラック」もお気に入り切手の1つです!歴女でもあるので、やっぱり何かの歴史を学ぶのってわくわくです。

お気に入り切手(1)
【切手買取】おすすめ専門店・業者の価格・相場口コミ評判ランキング記事20世紀デザイン切手シリーズ画像
20世紀デザイン切手シリーズ
私のお気に入り切手のひとつをご紹介。ご存知の方も多いでしょうね。20世紀デザイン切手シリーズは第1集~第17集が存在しています。平成11年(1999年)8月23日(第1集)から平成12年(2000年)12月22日(第17集)にかけて発行。

シート単価は80円切手が8種類、50円切手が2種類でトータル740円。こういったシリーズ物も大好きでして、やはり眺めているだけで楽しむ事ができます。切手は小さな世界に様々な夢が詰まっていて、本当に素敵ですよね。

話がそれましたが・・・そんなこんながあって、切手を趣味として始めた中で「切手の価値がわかればな」と、思うようになったんですね。切手の買取、価値についても興味を持ち始めたわけなんです!

 

切手の買取についてや高く売る方法、価値など夜遅くまで調べている日も・・・。切手の価格の相場も気になっていましたね。

 

切手をもし買取してもらうならば、手間暇・費用もかからず、安心して任せられる、切手の価値のわかる切手の買取業者に、できるだけ切手を高く売りたいのが本音ですからね!

 

いったいどの方法が、切手の買取で費用や手間がかからず、安心安全で高く売る方法なのか。その辺りをわかりやすくするために、ランキングでご紹介しています。

 

(※「切手買取の教科書」は最新のより良い情報をお届けするため随時更新中です。最新の情報のためにも、よろしければブックマークを。)

 

調査には時間を要しましたが、やはり自分と切手との良い別れのためを想えば納得のいく調査となりました!最後までご覧いただき、切手の買取で後悔しないような買取方法・専門店(店舗)・業者選びの参考になれば幸いです。


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切手の買い取り(買取)は、業者選びが大変重要になってきます。

また、結論から言いますと高く売るには「相見積もり」をとるということが、大切なポイントとなってきます。

 

ある業者では価値がないものが違う業者では高値がつく・・・なんて事があるからです。

 

その点詳細はランキングと共にご説明致します。

 

ただ、ランキングの厳選リストにある会社で相見積もりをとっておけば、価値ある切手ならば、まず間違いなく高額買い取りしてもらえます。安心してお任せくださいね。

 

切手買取で「手間や費用をかけず安心して高く売る」目標を達成するには”切手を売る方法”の種類を把握する事が最初のポイント!

 

まず切手を手間・費用をかけず、安心して高く売れる買取業者、専門店・店舗を選ぶポイントをお伝えします。

それは、どんな切手の買取方法があるのか知る所から入る事です。

 

ひとつだけしか買取してもらう方法を知らないで切手を売ると、やはり切手の買取で損をする事になりかねません。

想像することは容易ですよね。

 

では、切手の買取方法にはどんな方法があるのでしょうか。それは大きく分けて以下3つあります。

 

【切手買取(売る方法)】

 

  • ・インターネットを使っての切手の買取(ヤフーオークションやメルカリなど)
  • ・金券ショップでの切手の買取
  • ・切手買取専門店・買取業者での切手の買取

 

この中で最もおすすめな買取方法は「切手買取専門店・買取業者での買取」です。

 

その理由について、次項で詳しくお伝えしていきます。


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切手買取を手間暇かけず、安心して高く売るにはどの方法がおすすめ?比較するポイントを挙げて、おすすめできる買取方法を選択できるようにしました!

 

大切なコレクションである切手を買取してもらいたい時、一番、手間・費用はかからないで、安心で高く売れる方法はどの買取方法なのでしょうか?

 

当サイトでは前述3つの切手の買取方法を早さや確実性なども含めて、比較するポイントを決め、ポイント評価を元に、切手の買取方法をおすすめ度順にランク付けしました。

 

切手の買取方法を比較したポイントは以下です。

 

【買取比較するポイント】


  • ・買取対応が早いかどうか、対応の質
  • ・買取費用や手間がかかるか否か
  • ・切手が高く売れるかどうか
  • ・切手が手軽に売れるかどうか
  • ・切手の出張買取があるかどうか

切手買取を満足いく形で売却するために必要な要素はいくつかありますが、大きく分けてこの5点に集約されるかと思います。特に切手が高く売れるかどうかは、切手を買取してもらううえでの最優先して見ていきたい点ですよね。

 

そのポイントを踏まえた結果が、以下の当サイトの切手買取方法おすすめランキングです。

 

【切手買取方法おすすめランキング】

 

1.切手買取専門店・買取業者での買取~切手の買取方法~

 

切手買取の教科書「編集部コメント」

 

「切手買取専門店・買取業者はレアリティの高い切手を正しい価値で確実に売却したい人に適している」

 

切手買取を専門に扱うお店や業者があるのをご存知でしょうか?この手の買取のお店や業者は切手の正しい価値を知っており、切手の額面にとらわれない買取査定をしてくれるという点で金券ショップに勝っています。

インターネットオークションと異なり、時と場合によって切手の買取価格が大きく変動することがないので、特にレアリティが高い切手を買取してもらう際には心強い味方となるでしょう。また切手を専門とする買取業者の場合は、切手の出張買取を行っているところも多く、家にいながら業者に切手の買取をすべてを任せられるのも魅力です。

デメリットは切手買取専門店の数そのものが金券ショップと比較すると非常に少ないため、切手を直接売却しに行く場合には遠方まで行かなくてはならない可能性があることです。特に地方にお住まいの方は利用できるならば、切手の出張買取を利用したいですね。

まとめると、切手買取専門店・買取業者はレアリティの高い切手を正しい価値で確実に買取してもらいたい人に適している切手買取の場所といえるでしょう。

 

2.インターネットを使っての買取~切手の買取方法~

 

切手買取の教科書「編集部コメント」

 

「インターネットを使っての切手の買取は、ある程度のレアリティと需要がある切手を売却するのに最適な方法」

 

今やスマートフォンやパソコンをはじめとしてインターネットは私たちの生活に必要不可欠なものになりました。現在ではヤフオクやメルカリなどのインターネットオークションを介して買取してもらう事が可能です。

オークション形式をとっているため、切手のレアリティが高いものを出品し、その切手を欲しがっている人が複数いる場合には、非常に高い価格がつく可能性がある点が魅力です。さらに自宅にいながら切手を買取してもらえる点もメリットと言えるでしょう。
その反面で切手を出品するタイミングが非常に重要で、切手を出品したタイミングでその切手を欲しがっている人がいない場合には、切手を買取してもらえない場合や、想定外の安価で切手を買い叩かれてしまう場合もあります。

まとめるとインターネットを使っての切手の買取は、ある程度のレアリティと需要がある切手を買取してもらうのに最適な方法だといえるでしょう。

 

3.金券ショップでの買取~切手の買取方法~

 

切手買取の教科書「編集部コメント」

 

「金券ショップは大量の普通切手を手軽に売却するのに適している場所」

 

街の金券ショップは金券や株主優待券だけでなく、切手を買取ってもらうことができます。インターネットを使った切手を買取ってもらう方法に比べるとトラブルがないのが魅力で、比較的店舗数が多いので、切手を買取してもらいたい時に気軽に買取してもらえる点がメリットです。

 

また、切手のレアリティを重視するインターネットオークションと比較すると、現行の普通切手でも切手シートであればほぼ確実に買取ってもらえます。お店によっては切手の出張買取に対応している点も魅力です。

デメリットは金券ショップでは切手のレアリティが評価されることはなく、現在その切手が使えるかどうか、切手がいくらの額面を持つかという点を最も重要視するという点です。買取った切手は企業の業務用として売却される場合が多く、最も汎用性の高い普通切手を最も安定した価格で買取る傾向があります。

中国切手や戦前に発行された切手などは現行の制度では使用することができないため、切手の買取そのものをしてもらえないことがあります。

まとめると、金券ショップは大量の普通切手を手軽に売却するのに適している切手買取の場所と言えるでしょう。

 

 

【切手の買取方法についてのまとめ】

 

ここまでで、3つの切手の買取方法についてみてきました。この中で一番おすすめなのはランキング通り「切手買取専門店・買取業者での買取」です。

大切な切手のコレクションを売ることを考えると、その切手のレアリティについての正しい知識を持っている人に査定してもらう必要性があります。インターネットオークションを利用した時に切手の買取ができない可能性を考えると、一番確実に、かつ高値で切手を売れるのはやはり切手を専門に扱っている、切手買取の専門店や業者です。

では、その「切手買取専門店・買取業者」にはどのような業者があり、また一番のおすすめはどこなのでしょうか。


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切手買取おすすめ8つの専門店・店舗・買取業者でおすすめは?比較ランキング!!

 

切手のコレクションの買取・売却方法で最もオススメな切手買取専門店・買取業者ですが、いくつかの切手買取の業者があり、どこで切手を買取してもらうのが一番よいかわからないという方もいらっしゃるかと思います。そこで今度は数ある切手の買取専門店・買取業者の中でもおすすめの9つを比較していきたいと思います。

当サイトでは以下8つのおすすめ切手買取の専門店・店舗・業者に絞り、対応や安心性・高額などの点も含めて比較するポイントを決め、ポイントの評価を元に、切手の買取をする、おすすめの専門店(店舗)・業者を、更に3つに絞っておすすめ度順にランキングにしました!
(※随時更新予定)


【8つのおすすめ切手買取専門店・店舗業者一覧】

 

  • ・大黒屋
  • ・おたからや
  • ・切手買取ボンバー
  • ・ジュエルカフェ
  • ・ネオスタ
  • ・切手買取専門店パワートレード
  • ・バイセル
  • ・福ちゃん

(50音順)

 

【切手の買取業者選びの買取比較ポイント】

 

  • ・対応の良さ・速さ
  • ・切手の買取対象品目の範囲
  • ・切手の買取査定員が確かな目を持っているか否か
  • ・切手が高く売れるかどうか
  • ・クチコミはどうか
  • ・切手の出張買取(全国)に対応しているかどうか、またその質はどうか

 

数ある切手の買取業者の中でもどの切手買取業者を選ぶかの当サイトの買取比較ポイントとなるのは以上6つになります。気持ちよく切手を買取ってもらうために特に気になるのは、クチコミと、実際に切手が高く売れたかどうかの2点ですね。

それでは、さっそく切手買取おすすめ専門店・店舗・業者ランキングトップ3をみていきましょう!

 

【切手買取】専門店・店舗おすすめ業者!比較口コミ評判【高額買取】高く売る方法記事画像

 

 

1位「バイセル」~おすすめ切手買取の専門店・店舗・業者ランキング~

【切手買取】専門店・店舗おすすめ業者!比較口コミ評判【高額買取】高く売る方法1位バイセル記事画像

【切手買取】専門店・店舗おすすめ業者!比較口コミ評判【高額買取】高く売る方法1位バイセル記事画像【切手買取】専門店・店舗おすすめ業者!比較口コミ評判【高額買取】高く売る方法1位バイセル記事画像



「早く、高く、出張買取」がモットーである『バイセル(旧 スピード買取.jp)』。坂上忍さんのCMでもお馴染みです。

バイセルは業界シェアNO.1の実績を持つ買取専門業者です。その秘密は何と言っても他社と比較したときの買取高額査定にあります。赤猿切手のシートをなんと400万円以上の価格で買取りした実績を持っています。また他社よりも1円でも買取金額が低かった場合には全品返却してくれるというサービスは、少しでも高く、早く安心して切手を売りたいという方には見逃せない買取サービスですね。また、クーリングオフも設けていて安心です。
対応している切手の買取方法は、切手の出張買取をメインとして宅配買取、お持ち込み買取にも対応しています。
デメリットは切手のお持ち込み買取を選択する場合、対応している場所が東京や大阪、福岡などの大都市のみだという点です。どうしても目の前で切手を査定しているのを見たいという方以外は出張買取や宅配買取を選択するとよいでしょう。もちろん出張料や査定料が取られることはありません。

 

 

⇒ バイセル(旧スピード買取.jp)[切手買取]公式ホームページ

 

※情報は古くなる可能性があります。最新情報は⇒こちら「バイセル」公式ページ
からご覧ください。

【切手買取】専門店・店舗おすすめ業者!比較口コミ評判【高額買取】高く売る方法1位バイセル記事画像

 

2位「福ちゃん」~おすすめ切手買取の専門店・店舗・業者ランキング~

【切手買取】専門店・店舗おすすめ業者!比較口コミ評判【高額買取】高く売る方法2位福ちゃん記事画像

【切手買取】専門店・店舗おすすめ業者!比較口コミ評判【高額買取】高く売る方法2位福ちゃん記事画像【切手買取】専門店・店舗おすすめ業者!比較口コミ評判【高額買取】高く売る方法2位福ちゃん記事画像

福ちゃん

 

中尾彬さん、志乃さんでお馴染の『福ちゃん』。こちらも内容は他の2社と同じく経験豊富な査定士がしっかりと切手を査定してくれます。

着物や帯の買取で知られる福ちゃんですが、それ以外にも切手やお酒など、さまざまなジャンルの商品の買取を行っています。
そのラインナップの一つに切手買取も含まれており、普通切手から特殊切手、外国切手まで世界中の様々な種類の切手を網羅している点が特徴です。中国切手だけでなく国内の特殊切手や記念切手のシートを数万円で買取った実績が多数ありますよ。
また、切手の高額買取はさることながら「心を満たすお取引をお約束します」と公式サイトで述べているように切手の買取査定員の質や対応の良さは他社の買取業者の追随を許しません。
対応している切手の買取形式は出張買取・宅配買取・店頭買取の三種類ですが、店頭買取を選択する場合、買取店舗そのものが東京・大阪・神奈川の3都府県にしかないのでその点はデメリットと言えるでしょう。

 

⇒ 買取『福ちゃん』公式ホームページへ

 

※情報は古くなる可能性があります。最新情報は⇒こちら「福ちゃん」公式ページからご覧ください。

 

【切手買取】専門店・店舗おすすめ業者!比較口コミ評判【高額買取】高く売る方法2位福ちゃん記事画像

 

3位「おたからや」の買取~おすすめ切手買取の専門店・店舗・業者ランキング~

【切手買取】専門店・店舗おすすめ業者!比較口コミ評判【高額買取】高く売る方法3位おたからや記事画像

【切手買取】専門店・店舗おすすめ業者!比較口コミ評判【高額買取】高く売る方法3位おたからや記事画像【切手買取】専門店・店舗おすすめ業者!比較口コミ評判【高額買取】高く売る方法3位おたからや記事画像

コロッケさんのTVCMでお馴染みの『おたからや』。おたからやも他社と同様に無料出張、無料査定が可能です。

 

大黒屋と並んで全国に店舗を展開する買取専門店であるおたからやは店頭買取だけでなくLINE査定による最短5分というスピード買取査定が魅力的です。切手の出張買取にも対応しており、女性買取査定員を指名することも可能です。特に一人暮らしの女性が切手の出張買取を利用したい時にうれしいサービスですね。もちろん切手の査定料や出張費は無料です。
買取対象となる切手はバラの普通切手からシート、外国切手までさまざまで、中国切手の中でも指折りの価値を持つ「赤猿切手」を130万円で、「昭和ご婚儀4種」を223万円という超高額査定で買取った実績があります。

 

⇒ 高価買取の[おたからや]公式ホームページ

 

※情報は古くなる可能性があります。最新情報は⇒こちら「おたからや」公式ホームページからご覧ください。

 

【切手買取】専門店・店舗おすすめ業者!比較口コミ評判【高額買取】高く売る方法3位おたからや記事画像

 

以上、【切手買取】専門店・店舗おすすめ業者!比較口コミ評判【高額買取】ランキングでした。

 

切手買取の教科書「編集部コメント」

 

この切手買取の3業者に共通しているのは、ほとんどの種類の切手でも買取ってくれる点(※例外あり)です。切手買取業者によっては外国の切手や昔の切手は買取対象外となることもあるので、特に大量の切手を一度に買取してもらいたい場合にはこれらの切手買取業者がおすすめです。

1位のバイセルは買取してもらえる切手の範囲が広いことに加えて、他店より安い買取金額だった場合には切手を返品してもらえる点が他の業者にはないメリットで、1位に選ばれる理由となりました。

2位の福ちゃんについては全体的に安定した切手買取金額に加えてクチコミで買取査定員やサービスの質の良さに言及しているものが多かった点が理由です。せっかくの切手コレクションを買取してもらうのですから、気持ちよく売却したいですよね。

3位の「おたからや」は切手の出張買取で女性査定員を選べる点が高評価です。やはり女性の一人暮らしで「切手の買取査定で男性を家に入れるのは怖い」という人も多い中でこうした配慮をしてもらえる点はメリットと言えるでしょう。

 

 


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【その他、おすすめ店舗・切手買取業者一覧の口コミ評判など】

 

切手買取業者3つおすすめランキングには入らなかったですが、その他5つも切手の買取査定おすすめ業者です。それぞれの切手買取おすすめ業者についてのメリット・デメリット、口コミ・評判などをみていきます。是非、参考にしてみてください。

 

「大黒屋」の切手買取~おすすめ切手買取の専門店・店舗・業者ランキング~

 

 

オレンジの看板がトレードマークの買取専門店です。全国に200店舗以上あり、他の買取専門店に比べると圧倒的な店舗数を誇ります。
買取方法は出張買取や宅配買取など、店舗以外の買取方法も充実しているのがうれしいですね。また、LINEを使っての無料査定も実施しており、いくらで買取してもらえるかを気軽にすぐ聞ける点も魅力的です。

出張買取に関しては「玄関先ですぐに買取査定してくれる」、「出張買取を利用したと分かりにくい様にスタッフが大黒屋のスタッフだとわからない格好で出張買取してくれる」といった配慮が大変素晴らしいです。もちろん出張料やキャンセル料は無料なので、気軽に利用できますね。

デメリットは出張買取に関して、対応しているのが東京都・埼玉県・千葉県・神奈川県の4件しかないことです。地方で買取を望む場合は宅配買取や実際に店舗に赴いての買取を行う必要性があります。

 

 

「切手買取ボンバー」の切手買取

 

 

「大黒屋」「おたからや」などの切手買取店と異なり、切手やはがき、レターセット、台紙張り切手といった、郵便に関する切手の商品を専門に取り扱っているお店です。
特に普通切手シートの買取金額には自信を持っており、中には切手の額面の90%以上の価格で切手を買取ってくれるものも存在します。

切手の買取の形式は、郵送買取と店頭買取の2種類で、切手の出張買取を利用できない点がデメリットとして挙げられます。また、外国切手の買取にも対応していないのでもし、そういった切手を売却したい場合には、他の切手買取業者をあたってみるとよいでしょう。

 

 

「ジュエルカフェ」の切手買取

 

 

ジュエルカフェの最大の特徴は店舗買取における利点が多い点です。ジュエルカフェは全国のショッピングモールや駅前に業界最大級の店舗数を持ち、駅からのアクセスに優れたお店が多く存在しています。また、店舗持ち込み買取の際の待ち時間にはドリンクサービスがあるなど、待機時間を快適に過ごせる点も魅力です。最短10分という査定時間の短さから、素早く切手を買取ってもらえる点も見逃せません。

店舗買取以外にも切手の宅配買取、出張買取にも対応しており、手数料や切手の買取査定にかかる費用はすべて無料になっています。

買取対象となる切手はバラの普通切手から記念切手、ふるさと切手や外国切手までほぼすべての種類の切手買取に対応しています。中でも現在はふるさと切手や外国切手の買取に力を入れているようですので、それらの種類の切手買取を考えている方におすすめです。

デメリットとしては出張買取と宅配買取に関してほぼ47都道府県に対応しているものの、地域によって持ち込み買取できる場所と、持ち込み買取できない場所がある点です。お住まいの地域が持ち込み買取に対応しているかどうか調べてから依頼することをおススメします。

 

「ネオスタ」の切手買取

 

ネオスタは特に都内に多くの店舗を持つ切手買取専門店です。切手だけでなくブランド品や日用品など、幅広い品物の買取に対応しており、引っ越し時に使わなくなったものを売却するときなどにおすすめの業者です。
切手の買取に関しては力を入れているようで、中国切手については消印のあるものでも15,000円という高額での切手買取実績があります。

対応している切手買取方法は宅配買取と店舗買取で、切手の出張買取には対応していません。
切手査定方法は他業者も行っているLINE切手査定に加え、簡単WEB切手査定にも対応しています。品物と簡単な情報を入力するだけで切手の仮査定結果が届くのはうれしいですね。

デメリットとしては店舗持ち込み買取を希望する場合、東京都・神奈川県・千葉県・埼玉県・富山県・石川県にしか持ち込み店舗がないことです。多くの地域にお住まいの方は、宅配買取を選択することになるでしょう。

また、車で切手の持ち込み来店する場合には店舗専用の駐車場がない店舗が多いので、注意が必要です。(周辺にコインパーキングはあります。)

 

切手買取専門店「パワートレード」の切手買取

 

特に記念切手や台紙貼りした切手の買取に力を入れている切手買取専門店です。
対応している切手の買取方法は宅配買取のみで、切手の出張買取や店舗買取は一切行っていません。

最大の特徴は台紙貼りした記念切手の高い買取レートが上げられます。バラ切手を使用した台紙貼りの場合、50円以上の額面を持つものは額面の83%の値段で買取ってもらえます。このレートは金券ショップなどでは考えられない数字ですね。また、普通切手などのシートについても安定した買取レートを実現しています。

デメリットは買取してもらえる切手の種類に制限があることです。特に外国切手については一部の中国切手を除いて買取の対象外となるので、注意が必要です。

 


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切手をより高く売る方法、買取してもらうコツ等は?どうしたらいいの!?

 

 

【切手をより高く売る買取ポイント1:切手を売却する前に額面や同じ切手の種類で仕分けをしよう】

 

切手買取の際に大事なことの一つとして、「額面や同じ種類の切手をあらかじめ仕分けしておくこと」が挙げられます。特にバラの切手を含む大量の切手を一度に売却する際に有効で、例えば前項で紹介したパワートレードなど、買取店舗によっては仕分けをしておくだけで切手の買取査定額がアップする買取業者があります。

 

【切手をより高く売る買取ポイント2:切手の相見積もりや併用も考えてみる】

 

前項までの切手買取業者の内容をすべてまとめると、切手買取専門店・買取業者の中でも、1つを選ぶとすれば「バイセル」を使っての切手買取が一番オススメということになりますが、バイセルは切手の返品保証をしているだけであって、他の切手買取業者のほうが買取金額が高い場合に切手買取査定額が上がることはありません。

したがって、切手を最も高額で売却したい場合には「バイセルを含む複数の切手買取業者で切手の買取査定を行って、バイセル以上の切手査定額を提示された切手についてはそちらで買取してもらう」というのが切手を高く売る上での最適解になります。どの業者に切手買取査定を依頼しても出張料や査定料を取られることはないので安心して切手の買取査定を依頼できますね。

同じ切手の買取専門店・買取業者というカテゴリーの中でも切手買取に力を入れている切手の種類(記念切手や中国切手、ふるさと切手など)が違っていたりもするので、この記事を参考にしながら切手買取査定に出す買取業者を変えてみると良いかと思います。
更に、手間がかかるのが嫌でなければ切手売却で、ヤフオクやメルカリも併用するという選択肢もあります。自分に合った最適な切手を高く売る方法、買取してもらえる方法を見つけましょう。


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切手買取の専門店・店舗など含め当サイトおすすめ業者NO.1は「バイセル」!

 



切手の買取なら、まずはバイセルにお願いしておけば間違いないでしょう。理由は前述した通りです。どこかひとつを選択するとするならばまずは「バイセル」に。

ただし、ランキングにある切手買取の業者は全ておすすめです。

最後にまとめたようにその他の切手買取業者での相見積りをお願いする事でも、より自分自身納得する結果を得る事ができるでしょう。

 

⇒ バイセル(旧スピード買取.jp)[切手買取]公式ホームページ

 

【切手買取】専門店・店舗おすすめ業者!比較口コミ評判【高額買取】高く売る方法1位バイセル記事画像

 

 

買取バイセルその他情報

 

バイセルの出張買取、持ち込み、宅配についての情報はこちら。

 

持ち込み買取査定の店舗はあるのか、持ち込み予約についても調べてみました。切手買取の際のお役に立てる事を願います。

(掲載の評価額の価格は販売価格の基準であり、買取による価格ではありません。)

 



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【切手買取価格一覧表(※一般・相場参考・一部 画像 付)】


ここでは、切手の買取価格一覧表(※相場参考)をお届けいたします。

 

買取金額は目安です。種類やデザイン・額面によって買取価格は上限から下限の間で変動します。

あくまで参考としてください。切手の状態、買取店舗、業者によっても大きく変化致します。

(※随時追記予定)


シート・バラ切手買取価格一覧表(相場・参考)


シート・バラ切手の参考買取価格一覧表です。


シート状態の切手買取価格一覧表



切手の種類 参考買取価格・相場
50円以上の切手(シートの状態) 額面の85パーセント前後
50円未満の切手(シートの状態) 額面の80パーセント前後
記念切手(額面50円以上) 額面の80パーセント前後
記念切手(額面が20円~50円) 額面の70%から75%前後

 


バラの切手買取価格一覧表


(仕分けはすでに終わっているものとする)


切手の種類 参考買取価格・相場
50円以上の普通切手・記念切手 額面の60%から75%前後
50円未満20円以上の普通切手・記念切手 額面の50%から65%前後
20円未満の普通切手・記念切手 額面の45%から55%前後後

 


普通切手の切手買取価格一覧表(明治時代・大正時代・昭和時代)(相場・参考)



切手の種類 参考買取価格・相場
桜切手 数千円~1,000,000円
竜銭切手 10,000円~700,000円前後
竜文切手 10,000円~200,000円前後
鳥切手 20,000円~450,000円前後
菊切手 1,000円~10,000円前後
田沢切手 300円~65,000円
富士鹿切手 1,500円~25,000円前後
震災切手 500円~5,000円前後
風景切手(第1次・第2次) 200円~2,000円前後
産業図案切手 製鋼(電気炉) 100円 数千円~25,000円前後
産業図案切手 機関車製造 500円 数千円~20,000円前後
昭和すかしなし切手 電気炉 100円 10,000円~20,000円前後

 


皇室記念切手関連の切手買取価格一覧表(相場・参考)



切手の種類 参考買取価格・相場
明治銀婚記念切手(2銭・5銭) 3,000円~5,000円前後
大正ご婚儀切手(3銭) 3,000円~5,000円前後
大正大礼切手(1銭5厘・3銭・4戦・10銭) 2,000円~100,000円前後
裕仁立太子礼記念切手(1銭5厘・3銭・10銭) 100円~40,000円前後
皇太子結婚式記念切手(不発行切手) 100,000円~1,500,000円前後
大正銀婚記念切手(1銭5厘・3銭・8銭・20銭) 100円~5,000円前後
天皇陛下ご成婚記念切手(昭和) ほぼ額面通り
昭和天皇在位50年記念切手 ほぼ額面通り
昭和天皇在位60年記念切手 ほぼ額面通り
天皇陛下御即位記念切手(平成) ほぼ額面通り
皇太子殿下御成婚記念切手(平成) ほぼ額面通り
天皇陛下御在位二十年記念切手(平成) ほぼ額面通り

 


第一次国立公園シリーズ切手買取価格一覧表(相場・参考)



切手の種類 参考買取価格・相場
富士箱根国立公園 バラ100円~400円 4種類揃っているものについては3,000円前後
日光国立公園 バラ50円前後 小型シートの状態であれば2,500円前後
大山・瀬戸内海国立公園 バラ50円前後 小型シートの状態であれば2,500円前後
阿蘇国立公園 バラ150円~200円前後 小型シートの状態であれば5,000円前後
大雪山国立公園 バラ50円前後 小型シートの状態であれば10,000円前後
霧島国立公園 バラ50円前後 小型シートの状態であれば10,000円~20,000円前後
大屯・新高阿里山国立公園 バラ150円~200円前後 小型シートの状態で5,000円前後
次高タロコ バラ150円~200円前後 小型シートの状態であれば5,000円前後
吉野熊野国立公園 バラ50円前後 小型シートの状態であれば1,000円~2,000円前後

 


オリンピック記念切手の切手買取価格一覧表(相場・参考)



切手の種類 参考買取価格・相場
オリンピック東京大会募金 ほぼ額面通り
第18回オリンピック東京大会記念切手 5円~50円前後(ほぼ額面通り)
札幌オリンピック冬季大会募金 20円前後(ほぼ額面通り)
札幌オリンピック冬季大会記念切手 20円~50円(ほぼ額面通り)
長野オリンピック冬季大会募金 最大でも90円前後(最大で額面通り)
長野オリンピック冬季大会記念切手 50円~80円(額面通りだが未使用かつシートならば額面+100円前後になる)

 


お年玉切手シート切手買取価格一覧表(相場・参考)


(買取金額はすべて1シートのものを記載)


切手の種類 参考買取価格・相場
昭和25年(応挙の虎) バラ500円前後 シート5,000円~10,000円前後
昭和26年(少女と兎) バラ100円から500円前後 シート1,000円~1,500円前後
昭和27年(翁の面) バラ100円~500円前後 シート2,000円~3,500円前後
昭和28年(三番叟) バラ100円~300円前後 シート2,000円~2,500円前後
昭和29年(三春駒) バラ100円~300円前後 シート1,000円~2,000円前後
昭和30年(だるま) 500円~1,500円前後
昭和31年(こけし) 500円~1,000円前後
昭和32年(だんじり) 100円~500円前後
昭和33年(犬張子) 100円~150円前後
昭和34年(鯛えびす) 100円~150円前後
昭和35年(米喰ネズミ) 50円~150円前後
昭和36年(赤べこ) 50円~100円前後

 


注目の人気切手・プレミア切手の切手買取価格一覧表(記念切手や軍事切手など)



切手の種類 参考買取価格・相場
1948年切手趣味週間 「見返り美人」 ・バラ3,000円~5,000円前後・シート 15,000円~25,000円前後
1949年切手趣味週間 「月に雁」 ・バラ5,000円~8,000円前後・シート2,000円~30,000前後
観光地百選シリーズ「日本平」 ・バラ3,000円~5,000円前後・シート150,000円~250,000円前後
旧高額切手 支那加刷 大正毛紙(5円・10円) シートで100,000円~300,000円前後
郵便創始五十年記念切手 それぞれ1,000円(4銭)または10,000円(10銭)前後
琉球切手 第一次普通切手 (7種類全部揃っている状態) 25,000円~35,000円前後

 

以上、切手の買取価格一覧表(※相場参考)でした。

 


地域・都道府県別の切手買取おすすめ業者(専門店・店舗)一覧の概要・まとめ


(随時更新)

地域・都道府県別の切手買取についてのおすすめ買取業者一覧の概要です。

各記事では特に専門店についての情報をお届けしたいと思います。

切手を売りたいという時、頼りになるのが各種切手の買取店(業者)です。今回はそんな各種買取店がどこにあるのかを地域ごとにまとめていきたいと思います。


地域(エリア) 都道府県 市区町村
北海道 北海道 旭川市、函館市、苫小牧市、釧路市、帯広市、小樽市、北見市、江別市、千歳市、室蘭市、岩見沢市、恵庭市、北広島市、石狩市、登別市、北斗市、滝川市、網走市、稚内市、伊達市、名寄市、根室市、紋別市、美唄市、富良野市、留萌市、深川市、士別市、砂川市、芦別市、赤平市、三笠市、夕張市、歌志内市
東北 青森県 青森市、弘前市、八戸市、黒石市、五所川原市、十和田市、三沢市、むつ市、つがる市、平川市、
岩手県 盛岡市、八幡平市、滝沢市、奥州市、一関市、花巻市、北上市、遠野市、釜石市、宮古市、大船渡市、陸前高田市、久慈市、二戸市
秋田県 秋田市、男鹿市、潟上市、南秋田郡五城目町八郎潟町井川町大潟村大仙市、仙北市、大館市、北秋田市、由利本荘市、横手市、能代市、湯沢市、鹿角市
宮城県 仙台市、石巻市、塩竈市、気仙沼市、白石市、名取市、角田市、多賀城市、岩沼市、登米市、栗原市、東松島市、大崎市、富谷市
山形県 山形市、米沢市、鶴岡市、酒田市、新庄市、寒河江市、上山市、村山市、長井市、天童市、東根市、尾花沢市、南陽市
福島県 福島市、会津若松市、郡山市、いわき市、白河市、須賀川市、喜多方市、相馬市、二本松市、田村市、南相馬市、伊達市、本宮市
関東 東京都 千代田区、中央区、港区、新宿区、文京区、台東区、墨田区、江東区、品川区、目黒区、大田区、世田谷区、渋谷区、中野区、杉並区、豊島区、北区、荒川区、板橋区、練馬区、足立区、葛飾区、江戸川区、八王子市、立川市、武蔵野市、三鷹市、青梅市、府中市、昭島市、調布市、町田市、小金井市、小平市、日野市、東村山市、国分寺市、国立市、福生市、狛江市、東大和市、清瀬市、東久留米市、武蔵村山市、多摩市、稲城市、羽村市、あきる野市、西東京市
神奈川県 横浜市、川崎市、相模原市、横須賀市、平塚市、鎌倉市、藤沢市、小田原市、茅ヶ崎市、逗子市、三浦市、秦野市、厚木市、大和市、伊勢原市、海老名市、座間市、南足柄市、綾瀬市
千葉県
千葉市、銚子市、市、川市、船橋市、館山市、木更津市、松戸市、野田市、茂原市、成田市、佐倉市、東金市、旭市、習志野市、柏市、勝浦市、市、原市、流山市、八千代市、我孫子市、鴨川市、鎌ケ谷市、君津市、富津市、浦安市、四街道市、袖ケ浦市、八街市、印西市、白井市、富里市、南房総市、匝瑳市、香取市、山武市、いすみ市、大網白里市
埼玉県
さいたま市、川越市、熊谷市、川口市、行田市、秩父市、所沢市、飯能市、加須市、本庄市、東松山市、春日部市、狭山市、羽生市、鴻巣市、深谷市、上尾市、草加市、越谷市、蕨市、戸田市、入間市、朝霞市、志木市、和光市、新座市、桶川市、久喜市、北本市、八潮市、富士見市、三郷市、蓮田市、坂戸市、幸手市、鶴ヶ島市、日高市、吉川市、ふじみ野市、白岡市
茨城県 水戸市、日立市、土浦市、古河市、石岡市、結城市、龍ケ崎市、下妻市、常総市、常陸太田市、高萩市、北茨城市、笠間市、取手市、牛久市、つくば市、ひたちなか市、鹿嶋市、潮来市、守谷市、常陸大宮市、那珂市、筑西市、坂東市、稲敷市、かすみがうら市、桜川市、神栖市、行方市、鉾田市、つくばみらい市、小美玉市
栃木県
宇都宮市、足利市、栃木市、佐野市、鹿沼市、日光市、小山市、真岡市、大田原市、矢板市、那須塩原市、さくら市、那須烏山市、下野市
群馬県 前橋市、高崎市、桐生市、伊勢崎市、太田市、沼田市、館林市、渋川市、藤岡市、富岡市、安中市、みどり市
中部 新潟県 新潟市、長岡市、三条市、柏崎市、新発田市、小千谷市、加茂市、十日町市、見附市、村上市、燕市、糸魚川市、妙高市、五泉市、上越市、阿賀野市、佐渡市、魚沼市、南魚沼市、胎内市
富山県 富山市、高岡市、魚津市、氷見市、滑川市、黒部市、砺波市、小矢部市、南砺市、射水市
石川県 金沢市、七尾市、小松市、輪島市、珠洲市、加賀市、羽咋市、かほく市、白山市、能美市、野々市、市
福井県 福井市、敦賀市、小浜市、大野市、勝山市、鯖江市、あわら市、越前市、坂井市
山梨県 甲府市、富士吉田市、都留市、山梨市、大月市、韮崎市、南アルプス市、北杜市、甲斐市、笛吹市、上野原市、甲州市、中央市
長野県 長野市、松本市、上田市、岡谷市、飯田市、諏訪市、須坂市、小諸市、伊那市、駒ヶ根市、中野市、大町市、飯山市、茅野市、塩尻市、佐久市、千曲市、東御市、安曇野市
岐阜県 岐阜市、大垣市、高山市、多治見市、関市、中津川市、美濃市、瑞浪市、羽島市、恵那市、美濃加茂市、土岐市、各務原市、可児市、山県市、瑞穂市、飛騨市、本巣市、郡上市、下呂市、海津市
静岡県 静岡市、浜松市、沼津市、熱海市、三島市、富士宮市、伊東市、島田市、富士市、磐田市、焼津市、掛川市、藤枝市、御殿場市、袋井市、下田市、裾野市、湖西市、伊豆市、御前崎市、菊川市、伊豆の国市、牧之原市
愛知県 名古屋市、豊橋市、岡崎市、一宮市、瀬戸市、半田市、春日井市、豊川市、津島市、碧南市、刈谷市、豊田市、安城市、西尾市、蒲郡市、犬山市、常滑市、江南市、小牧市、稲沢市、新城市、東海市、大府市、知多市、知立市、尾張旭市、高浜市、岩倉市、豊明市、日進市、田原市、愛西市、清須市、北名古屋市、弥富市、みよし市、あま市、長久手市
近畿 三重県 津市、四日市、市、伊勢市、松阪市、桑名市、鈴鹿市、名張市、尾鷲市、亀山市、鳥羽市、熊野市、いなべ市、志摩市、伊賀市
滋賀県 大津市、彦根市、長浜市、近江八幡市、草津市、守山市、栗東市、甲賀市、野洲市、湖南市、高島市、東近江市、米原市
奈良県 奈良市、大和高田市、大和郡山市、天理市、橿原市、桜井市、五條市、御所市、生駒市、香芝市、葛城市、宇陀市
和歌山県 和歌山市、海南市、橋本市、有田市、御坊市、田辺市、新宮市、紀の川市、岩出市
京都府 京都市、福知山市、舞鶴市、綾部市、宇治市、宮津市、亀岡市、城陽市、向日市、長岡京市、八幡市、京田辺市、京丹後市、南丹市、木津川市
大阪府 大阪市、堺市、岸和田市、豊中市、池田市、吹田市、泉大津市、高槻市、貝塚市、守口市、枚方市、茨木市、八尾市、泉佐野市、富田林市、寝屋川市、河内長野市、松原市、大東市、和泉市、箕面市、柏原市、羽曳野市、門真市、摂津市、高石市、藤井寺市、東大阪市、泉南市、四條畷市、交野市、大阪狭山市、阪南市
兵庫県 神戸市、姫路市、尼崎市、明石市、西宮市、洲本市、芦屋市、伊丹市、相生市、豊岡市、加古川市、赤穂市、西脇市、宝塚市、三木市、高砂市、川西市、小野市、三田市、加西市、篠山市、養父市、丹波市、南あわじ市、朝来市、淡路市、宍粟市、加東市、たつの市
中国 岡山県
岡山市、倉敷市、津山市、玉野市、笠岡市、井原市、総社市、高梁市、新見市、備前市、瀬戸内市、赤磐市、真庭市、美作市、浅口市
広島県 広島市、呉市、竹原市、三原市、尾道市、福山市、府中市、三次市、庄原市、大竹市、東広島市、廿日市、市、安芸高田市、江田島市
鳥取県 鳥取市、米子市、倉吉市、境港市
島根県 松江市、浜田市、出雲市、益田市、大田市、安来市、江津市、雲南市
山口県 下関市、宇部市、山口市、萩市、防府市、下松市、岩国市、光市、長門市、柳井市、美祢市、周南市、山陽小野田市
四国 香川県 高松市、丸亀市、坂出市、善通寺市、観音寺市、さぬき市、東かがわ市、三豊市
徳島県 徳島市、鳴門市、小松島市、阿南市、吉野川市、阿波市、美馬市、三好市
愛媛県 松山市、今治市、宇和島市、八幡浜市、新居浜市、西条市、大洲市、伊予市、四国中央市、西予市、東温市
高知県 高知市、室戸市、安芸市、南国市、土佐市、須崎市、宿毛市、土佐清水市、四万十市、香南市、香美市
九州 福岡県 北九州市、福岡市、大牟田市、久留米市、直方市、飯塚市、田川市、柳川市、八女市、筑後市、大川市、行橋市、豊前市、中間市、小郡市、筑紫野市、春日市、大野城市、宗像市、太宰府市、古賀市、福津市、うきは市、宮若市、嘉麻市、朝倉市、みやま市、糸島市、那珂川市
佐賀県 佐賀市、唐津市、鳥栖市、多久市、伊万里市、武雄市、鹿島市、小城市、嬉野市、神埼市
長崎県 長崎市、佐世保市、島原市、諫早市、大村市、平戸市、松浦市、対馬市、壱岐市、五島市、西海市、雲仙市、南島原市
大分県 大分市、別府市、中津市、日田市、佐伯市、臼杵市、津久見市、竹田市、豊後高田市、杵築市、宇佐市、豊後大野市、由布市、国東市
熊本県 熊本市、八代市、人吉市、荒尾市、水俣市、玉名市、山鹿市、菊池市、宇土市、上天草市、宇城市、阿蘇市、天草市、合志市
宮崎県 宮崎市、都城市、延岡市、日南市、小林市、日向市、串間市、西都市、えびの市
鹿児島県 鹿児島市、鹿屋市、枕崎市、阿久根市、出水市、指宿市、西之表市、垂水市、薩摩川内市、日置市、曽於市、霧島市、いちき串木野市、南さつま市、志布志市、奄美市、南九州市、伊佐市、姶良市
沖縄県 那覇市、宜野湾市、石垣市、浦添市、名護市、糸満市、沖縄市、豊見城市、うるま市、宮古島市、南城市

 


北海道の切手買取おすすめ業者(専門店・店舗)一覧



札幌市のおすすめ切手買取店舗情報


海道内の買取店は、札幌に集中しています。札幌駅前には店舗がないものの少し南に歩くと「チェリースタンプ」や「おたからや」、「新橋スタンプ商会」といった店舗があります。


宮城県の切手買取おすすめ業者(専門店・店舗)一覧


切手を買い取ってくれる専門店は仙台市周辺に集中しています。「買取専門店大吉」や「大黒屋」、「買取専門店金銀堂」といった店舗が見られますが、ほとんどの店舗は駅からのアクセスがあまり良くありません。売却する際には車で向かうとよいでしょう。


東京都の切手買取おすすめ業者(専門店・店舗)一覧の概要


東京都は人口が多く、買取店自体が非常に多くなっています。特に店舗が集中しているのは人が集まりやすい池袋・新宿・渋谷・銀座で、これらの都市での売却がおすすめです。


池袋のおすすめ切手買取店舗情報


池袋駅付近に店舗が集中しており、特に西口と北口に多く見られます。
西口には金宝館や金券ショップ「アクセスチケット」が、北口には「おたからや」と「ケイネット」などがあります。
東口には金券ショップが点在しており、サンシャインの付近にも店舗があります。


新宿のおすすめ切手買取店舗情報


「おたからや」や金券ショップ「アクセスチケット」など池袋同様に数多くの店舗が見られますが、特に新宿西口のガード下には金券ショップが立ち並んでいる区画があります。すべて徒歩3分圏内に集中しているので、いろいろな店舗で査定してもらえるのがメリットです。

渋谷のおすすめ切手買取店舗情報


渋谷センター街には大黒屋が、宇田川町まで出ると金のアヒル渋谷店があります。池袋や新宿ほど買取店舗が集中しているわけではありませんが、駅の付近に売却できる店舗がいくつか見られます。

銀座のおすすめ切手買取店舗情報


大黒屋やおたからやといった大手店舗はもちろんのこと、高級な雰囲気に合ったブランド品売却に関する店舗が非常に多く見られます。特に有楽町駅から東銀座駅の間にはこれらのお店が密集しているので、いくつかの店舗で査定してもらえるでしょう。


その他のおすすめ切手買取店舗情報


上記で述べた主要都市以外には、吉祥寺や立川などに複数件の売却店舗が存在します。
東京都にお住いの場合は、最寄り駅の付近に金券ショップなどがあるケースが多いので一度査定に出してみるのも良いかもしれませんね。


神奈川県の切手買取おすすめ業者(専門店・店舗)一覧



横浜市のおすすめ切手買取店舗情報


全国の市町村の中でもっとも人口が多い都市として知られているのは横浜市です。それだけ切手を売却する需要が大きいからか、非常に多くの買取店が存在します。横浜駅の近くには「おたからや」の本店が、桜木町駅の付近には「買取専門店大吉カトレヤプラザ」、「お宝本舗えびすや」などがあります。


千葉県の切手買取おすすめ業者(専門店・店舗)一覧


切手の買取をしてくれるお店は各地に点在していますが、複数軒のお店が見られるのは千葉駅周辺、船橋周辺、柏周辺です。
千葉駅周辺には「コレクションハウス」や「趣味の切手・日商スタンプ商会」が、船橋周辺には「買取店金のアヒル」や「ジュエルカフェビビット」が、柏周辺には「おたからや」と「買取専門店グッド」がそれぞれあります。


栃木県の切手買取おすすめ業者(専門店・店舗)一覧


県庁所在地の宇都宮には買取店がいくつかあり、特にJR線宇都宮駅から東武宇都宮駅の間には「アップルチケット」が2軒、「高価買取大黒屋」、「おたからや」といった店舗があります。


埼玉県の切手買取おすすめ業者(専門店・店舗)一覧


埼玉県は他の都道府県と異なり、買取店の分布に偏りがありません。比較的どの地域にも買取店が存在しているため、お近くのお店で査定してもらうとよいでしょう。
県庁所在地であるさいたま市には「高価買取チケット大黒屋」、「買取専門店ネオスタンダード」、「買取専門ジュエルカフェ」があります。


新潟県の切手買取おすすめ業者(専門店・店舗)一覧


大まかに見ていくと、長岡周辺と新潟周辺に買取店が複数軒見られます。それ以外の地域にお住いの場合には、これらの地域に出る必要があります。
新潟周辺には「買取専門ジュエルカフェ」や「買取専門店大吉」、「おたからや」といった店舗が、長岡周辺には「チケットクラブ」といったお店がそれぞれあります。


岐阜県の切手買取おすすめ業者(専門店・店舗)一覧


やはり県内の中心都市である岐阜市には多くの買取店が存在します。名鉄岐阜駅の近くにある「新岐阜切手・古銭チケット商会」のほかに、「おたからや」や「four leaf clover(フォーリーフクローバー)」、「おたからざんまい」といった店舗があります。


静岡県の切手買取おすすめ業者(専門店・店舗)一覧


静岡県の買取店は、清水地域・浜松地域の2つの地域に複数軒の店舗があります。清水地域には「ビッグゴールド」や「おたからや」などがありますが、いずれも駅からのアクセスは今一つです。浜松地域には「買取専門店大吉」や「高価買取専門大黒屋」があり、どちらも新浜松駅からのアクセスが良好です。


愛知県の切手買取おすすめ業者(専門店・店舗)一覧



名古屋市のおすすめ切手買取店舗情報


東京・大阪と並んで日本の三大都市と言われる名古屋、その人口の多さも相まって多くの買取店が存在します。他の2都市と比較すると伊神切手社の店舗数が多く、名古屋市だけでも4軒あります。特にエスカ店は名鉄名古屋駅からすぐの場所にあり、便利です。


京都府の切手買取おすすめ業者(専門店・店舗)一覧


金券ショップが京都駅から烏丸駅の周辺に複数軒存在しています。切手買取を専門に扱っているお店は「切手買取のリフォルテ」があり、四条大宮から向かうことができます。


大阪府の切手買取おすすめ業者(専門店・店舗)一覧



大阪市(梅田など)のおすすめ切手買取店舗情報


大阪府の中心都市の一つである梅田にはいくつかの買取店舗が見られます。特に梅田駅から北新地駅の付近には「福ちゃん梅田店」や切手専門店「宝スタンプコイン」、「チケットキャビン」などがあります。


兵庫県の切手買取おすすめ業者(専門店・店舗)一覧


兵庫県内では、三宮市と神戸市を中心に買取店舗が見られます。「買取専門店大吉」や「おたからや」、「買取専門福助さん」などの専門店がやや多めです。
他にも西宮地域などにも店舗が見られますが、その数はやや少なめになっています。兵庫県内で売却を希望する場合には大都市に出ることが必須になるでしょう。


岡山県の切手買取おすすめ業者(専門店・店舗)一覧


岡山県の買取店は、倉敷市地区と岡山市地区に集中しています。岡山地区にはJR線岡山駅のすぐ近くにある「ポケットチケット」や県庁通りにある「買取専門店大吉」があります。倉敷地区には倉敷駅前にある「ジュエルカフェ」を中心として「おたからや」や「ヴェールチケット」、「トレジャー(Treasure)」など、笹沖周辺まで分布しています。


広島県の切手買取おすすめ業者(専門店・店舗)一覧


広島市には特に多くの買取店があります「おたからや」や「フェニックス工房」、「緑地コイン」があり、特に広島駅周辺にある「おたからや」はアクセスの良さもあって、利用しやすいでしょう。


福岡県の切手買取おすすめ業者(専門店・店舗)一覧


九州地方の中心都市となっている福岡、切手買取店が点在しているのは天神や博多といった主要都市の周辺です。天神周辺には「福岡スタンプ」や「おたからや」が、博多周辺には「大黒屋」や「ジュエルカフェ」といった大型店舗があります。


熊本県の切手買取おすすめ業者(専門店・店舗)一覧


熊本県の買取店は、中央区にやや集中しているのが特徴です。「ジュエルカフェ」や「買取専門店大吉」といったチェーンの買取店だけでなく、「リサイクル買取専門店・東京相場」や「ツナグ」といった他地域にあまり見られない店舗も見られます。

各地域ごとにある各種切手のおすすめ買取店舗(業者)の概要を確認していきました。皆さんが切手を売却する際のヒントになれば幸いです。


おすすめランキングの専門店・業者+金券ショップ店舗情報


ランキングでもご紹介したおすすめ業者(専門店舗)や金券ショップについての店舗情報です。


バイセルの切手買取の店舗情報


出張買取の専門店で最も有名な業者です。切手だけに留まらず、着物などさまざまな品物の買取をしてくれます。
最大の特徴は日本全国どこにいても査定をしてもらえ、さらに出張料がかからないことです。専門店が少ない地域の人には特にうれしいですね。
持ち込み買取は大阪、東京、名古屋などの大都市でしか取り扱っていません。時期によって取り扱いの有無も変わるようなので、直接業者に問い合わせる必要があります。

基本的に持ち込み買取に対応しているが「店舗」をかまえておらず、出張買取がメインです。

バイセルの持ち込み買取についてはこちらのページをご覧ください。


福ちゃんの切手買取の店舗情報


バイセルと同じく出張買取をメインで行っている専門店です。全国どこでも出張買取が可能で、出張料が無料だという点が魅力。
店頭買取も行っていますが、店舗が東京と大阪、神奈川に集中しているので、それ以外の地域にお住まいの方は出張買取を利用しましょう。

大黒屋の切手買取の店舗情報


オレンジ色の看板でおなじみとなった大黒屋、チケット販売を行う業者としては国内最大規模の業者です。上の二つの業者のように出張買取にも対応していますが、特筆すべきはその店舗数にあります。店舗が全国33都道府県にあり、地方ごとに分類すると店舗のない地域はありません。
実際に店舗にいって売却したいという方におすすめです。


切手買取ボンバーの店舗情報


切手を専門として扱っているお店で、公式サイトには切手を売却する際の目安となる買取価格表を掲載しています。特にボンバーで指定されたやり方に従って台紙貼りをすることでバラの切手を売却する際の値段が上がりやすいのが特徴です。
店舗買取や出張買取には対応しておらず、宅配買取のみの扱いになっています。

金券ショップの切手買取の店舗情報


切手を専門としているわけではありませんが、金券ショップでも切手を売却することが可能です。特に各都道府県の大都市には金券ショップが複数ある場合が多く見られ、手近に売却を済ませたい人におすすめです。
お店によって査定価格が変動するので、複数の店舗で査定してもらうことをおススメします。


【切手の種類一覧や価値・価格相場やおすすめ買取業者など細かく解説・はじめに】


日本で発行されている切手はその種類が非常に多く、切手の分類も複雑になっています。

そこで今回は現行切手だけでなく、かつて発行された切手も含めてすべて一覧等でご紹介していきたいと思います。買取の際に役立つ切手の価値、価格相場感覚についても触れています。その他、価値を決定するのは未使用の美品か、使用済みか等状態も影響します。

(「評価額」は販売価格の基準です。買取価格ではありませんのでご注意を。)


【切手の種類にはどんなものがある~切手一覧~】


切手をコレクション・買取する上の主な分類は以下の通りになります。

1.日本切手一覧


  • ・普通切手
  • ・特殊切手
  • ・アニメ切手
  • ・記念切手
  • ・年賀切手
  • ・ふるさと切手
  • ・ゆうペーン
  • ・プレミア切手
  • ・戦前切手
  • ・南方占領地切手
  • ・軍人切手
  • ・沖縄切手(琉球切手)

2.外国切手一覧


  • ・中国切手
  • ・アジア圏切手
  • ・アメリカ系切手
  • ・国連切手
  • ・ヨーロッパ系切手
  • ・その他地域の海外切手

日本で発行された切手と外国で発行された切手の2種類に大別することができ、特に日本で発行された切手については「日本切手」という総称がついています。

【普通切手の買取価値・価格相場一覧・概要や買取おすすめ業者等】


主に私たちが日常生活の中で用いる切手のほとんどは「普通切手」と呼ばれるものです。郵便局で通常販売されている切手であり、郵便物に貼っているものは大体がこの種類の切手になります。

切手の図案にはある程度の統一性があり、風景や動植物の切手など、時代によって特徴が切手に表れています。

現在、普通切手の額面(価格)になっているのは1円、2円、3円、5円、10円、20円、30円、50円、62円、82円、92円、100円、120円、140円、205円、280円、310円、500円、1000円の計19種類になります。(慶事用を除く)
普通切手の買取価値・価格相場の参考になるものは、普通切手の中でもレアな「手彫切手」。

1871年4月20日(明治4年3月1日)発行の竜文切手。この竜文切手は現在、48文(およそ800~1400円程・文の円への換算は、使用されていた時代も長く、変動があります。)⇒評価額約6万などの価値(評価額)ある。(2019年現在評価額)

【特殊切手の買取価値・価格相場一覧・概要や買取おすすめ業者等】


特殊切手を一言でいうと「イベントにかかわりがなく、何らかのテーマに沿って」作られている切手のことを指します。後述する、ふるさと切手や年賀切手、国宝シリーズや近代美術シリーズなど特定のテーマをシートごとに持っているのが特殊切手の特徴です。2000年代に入ってからは「ディズニーキャラクター」や「アニメ・ヒーロー・ヒロインシリーズ」など子どもに喜ばれる切手も数多く発行されています。


【アニメ切手の買取価値・価格相場一覧・概要や買取おすすめ業者等】


アニメ切手は世界に誇る日本の文化「アニメ」を題材とした切手で、その多くは特殊切手の「アニメ・ヒーロー・ヒロインシリーズ」として発行されています。

このシリーズで切手になっているアニメ一覧はです。


  • ・ポケットモンスター
  • ・機動戦士ガンダム
  • ・銀河鉄道999
  • ・名探偵コナン
  • ・新世紀エヴァンゲリオン
  • ・未来少年コナン
  • ・日本昔話
  • ・機動警察パトレイバー
  • ・ゲゲゲの鬼太郎
  • ・NARUTO疾風伝
  • ・ケロロ軍曹
  • ・鋼の錬金術師
  • ・ちびまる子ちゃん
  • ・ONE PIECE
  • ・ベルサイユのばら
  • ・ドラゴンボール改
  • ・あらいぐまラスカル
  • ・アルプスの少女ハイジ
  • ・ドラえもん

いずれのアニメも国民的アニメと言ってもよい作品ばかりで、特に原作ファンを中心に人気の切手シリーズになっています。
これ以外にも「ラブライブ」などは特殊切手ではなくフレーム切手として発売されています。

 

アニメ切手の価値相場・買取価格の一部参考としては科学技術とアニメ・ヒーロー・ヒロインシリーズ第6集(2004年11月22日)のドラえもんの切手例は額面800円のものが、評価額で1600円となっております。(2019年現在評価額)

【記念切手の買取価値・価格相場一覧・概要や買取おすすめ業者等】



記念切手は日本国内で何か大きな行事が行われる際に発行される切手です。ワールドカップやオリンピックといったスポーツの祭典や、万国郵便連合加盟100年記念切手など、国際的な意味を持つ出来事をテーマにしている切手の場合もあります。また、戦前切手などに記念切手もあります。

将来的には2020年の東京オリンピックや大阪で開催されることが決まった万博博覧会の際に記念切手が発行されると予想されます。

その多くが期間限定、なおかつ切手の部数限定での発売になるので、切手のコレクション要素が強い切手と言えるでしょう。逆に記念切手を業務用として用いるのにはやや不向きです。買取価格、価値は発行枚数や発行が影響してきます。

 

単純に古いもので発行枚数が少ない程、買取価格も高くなり、価値があります。記念切手の価値相場・買取価格の参考としては、日清戦勝(1869年8月1日発行)2銭(約0.02円)⇒評価額およそ1万(未使用)の価値などがある。

【年賀切手の買取価値・価格相場一覧・概要や買取おすすめ業者等】



お正月の風物詩として知られる年賀状。年賀状には切手を貼る必要はありませんが、普通のハガキを年賀状代わりにするときに活躍するのが「年賀切手」です。

現在の年賀状はお年玉付きで、それを楽しみにされる方もいらっしゃるかと思いますが、実は年賀切手にもお年玉のくじ付きのものが存在します。新年の運試しにぴったりの切手ですね。年賀切手の価値・買取価格の参考としては、昭和26年用の2円年賀切手(8番)が1,300円(未使用)の価値といった評価額があります。

【ふるさと切手の買取価値・価格相場一覧・概要や買取おすすめ業者等】



ふるさと切手は1989年から発行されている「ふるさと」を題材としたテーマで作られている切手です。ふるさと切手は特定のテーマに沿って作られていることから先述の特殊切手の一種に数えられています。

ふるさと切手のモチーフになっているものは、各地の特産品や伝統工芸品、またはその地で伝統的に行われている祭りなどが多く、その地域に住む人々になじみのあるものが採用される傾向にあります。

そのふるさと切手のほとんどが、地域ごとでの販売になっておりコレクション要素が強いため、現在でも多くの切手コレクターに根強い人気を持っている切手です。

ふるさと切手の価値・買取価格の参考例としては、山形県(1989年4月1日)62円⇒130円(未使用)という評価額がある。

【ゆうペーンの買取価値・価格相場一覧・概要や買取おすすめ業者等】



通常切手は1シート単位で販売されているのを想像される方が多いかと思いますが、ゆうペーンは1シートの切手を切手帳で挟んだスタイルで販売されているものを指します。

切手帳はコレクションするときに用いる冊子ではなく、「表紙」というイメージで想像して頂ければよろしいかと思います。表紙部分には中に入っている専用シートの解説などが書かれています。コレクターの間では中に入っているシート部分は「ペーン」と呼ばれています。

【プレミア切手の買取価値・価格相場一覧・概要や買取おすすめ業者等】



プレミア切手は価値がある切手です。ほとんどの切手は売却する際、50円の額面を持つものであれば30円程度など額面以下の価格での買い取りが行われています。しかし中には額面以上の高値で買取される切手が存在し、そのような価値の高い切手は「プレミア切手」と呼ばれています。

特に価値が高いとされる、1948年と1949年にそれぞれ切手趣味週間の切手として発行された「月に雁(安藤広重)」、「見返り美人(菱川師宣)」については1枚につき額面の10倍以上の価値がある値段でやり取りされています。特にシートで残っているものは価値が高くなります。

その他の価値あるものについては、「儀式のかんむり」、「逓信記念日小型シート」、「飛行郵便試行切手(飛行試行)」などの切手にも、プレミアと呼べる価値がついています。

【戦前切手の買取価値・価格相場一覧・概要や買取おすすめ業者等】



価値がある確率が高い切手です。戦前に使用されていた切手で、太平洋戦争などの影響もあり美品はほぼ現存していません。そのほとんどはプレミア切手に分類される価値の高い切手になります。

また、使用済みの切手であっても高い価値を有するケースも多く見られます。

この種類の切手は、普通切手を主に扱う金券ショップでは買取ってもらえないことが多いので買取業者選びにはご注意ください。価値のある切手ですからね。戦前切手の価値・買取価格の参考例としては、未発行のものですが昭和ご婚儀(大正12年11月発行予定)3銭(0.03円)のものが11万(未使用)という価値(評価額)になっています。

【南方占領地切手の買取価値・価格相場一覧・概要や買取おすすめ業者等】



第二次世界大戦中、日本は東南アジア諸国を占領していました。占領地政策の一環として郵便制度を占領した地域に取り入れるために、その地域で使える切手を発行しました。

それが南方占領地切手です。戦前切手と同様、未使用かつ備品の状態で残っている物はほぼありません。
この切手が発行されていたのは現在のミャンマー、インドネシア、マレー、フィリピン、香港の計5地域です。

【沖縄切手(琉球切手)の買取価値・価格相場一覧・概要や買取おすすめ業者等】



比較的価値が高い切手です。沖縄切手(琉球切手)は、沖縄がアメリカの統治下にあった時代(1948年から1972年の切手趣味週間までの間)に沖縄で発行されていた切手です。図案の多くには沖縄県にゆかりのあるものが採用されており、1958年10月から発行されたものについては額面の単位は「円」ではなく「セント」を使用しています。

こちらの沖縄切手(琉球切手)も特定の期間でのみ発行された切手になるので現行の切手に比べると比較的価値が高く、ほぼ額面通りか、プレミア切手に該当するほどの高値でやり取りされているものも存在するほど価値が高いものになります。沖縄切手(琉球切手)の価値・価格相場の参考としては、自動式電話開通(1956年)の4円⇒3,500円(未使用評価額)などの価値がある。

【軍事切手の買取価値・価格相場一覧・概要や買取おすすめ業者等】



軍事切手も価値がある切手です。太平洋戦争中に戦地に赴いていた兵士が送る郵便や、兵士あてに送られる郵便に貼る切手として用いられていたのが「軍事切手」です。

軍事切手は、見た目が非常に特徴的で、当時用いられていた普通切手に大きく重なるように「軍事」という文字が書かれています。

20世紀の初めごろに中国・朝鮮半島などに駐留していた軍人には1か月に2枚の軍事切手が支給されていました。それはすなわち「海外にいる軍人が枚数限定でこの切手を所持していた」という事実を示しており、そのほとんどは郵便に貼付する形で使われてしまいました。

したがって、この軍事切手は未使用でかつ美品のものは日本国内の切手の中でも最高峰の価値があります。軍事切手の価値買取・価格相場の参考例としては、大正白紙軍事(1913年)は3銭(0.03円)⇒約12万(未使用評価額)の価値がついている。

【中国切手の買取価値・価格相場一覧・概要や買取おすすめ業者等】



中国切手は文字通り中国で発行された切手を指します。中国切手は日本では入手そのものが困難なものが多く、日本国内の切手と比べると価値があり、非常に高値でやり取りされる傾向があります。

特に価値があるのは、中国切手の中でも最も有名な「赤猿切手」については美品の1シートが400万円以上のレートで取引されています。

中国切手で価値ある切手は他にも「大パンダ」や「毛沢東」、「牡丹」や「梅蘭芳舞台芸術」などが有名です。

【アジア圏切手の買取価値・価格相場一覧・概要や買取おすすめ業者等】



中国以外にも韓国や東南アジアの各地域では切手が発行されています。切手には各国の象徴となる人物や観光名所がその図案として採用されていることが多く、見るだけでアジア旅行に行ったような気持にさせてくれる楽しい切手が揃っています。

その一方で、中国切手ほどの価値の高い切手はほぼなく、買取に対応していない店舗も見られます。切手買取の際には注意しましょう。

【アメリカ系切手の買取価値・価格相場一覧・概要や買取おすすめ業者等】



文字通りアメリカ合衆国で発行された切手のことであり、普通切手・記念切手・航空切手の3種類に分けることができます。
日本国内にはアメリカ切手を査定できる業者が少なく、買取ってくれるところが少ないので切手買取業者選びはしっかりと行う必要性があります。

【国連切手の買取価値・価格相場一覧・概要や買取おすすめ業者等】



国連切手とは、国連の組織の一つである「国際連合郵便」が発行する切手で、官公庁の郵便料金を支払うために発行されるものです。しかしながら国連切手は、一般人が購入し、使用することも可能となっており、国連切手をコレクションする愛好家も存在します。

国連切手は、購入できる場所が世界で3か所しかなく、アメリカのニューヨーク、スイスのジュネーブ、オーストリアのウィーンでしか購入できません。これらの場所に旅行で訪れる際にはぜひ国連切手を入手しておきたいですね。

【ヨーロッパ系切手の買取価値・価格相場一覧・概要や買取おすすめ業者等】



ヨーロッパで郵便制度を導入している国でも日本同様に切手が発行されています。こちらの切手のモチーフになっているものはその国の街並みや生き物・自然に関するものが多く見られます。

また日本の切手とは異なり、ダイアナ妃をはじめとするその国の歴代の王や王妃を描いた図案が見られるのが特徴です。
切手買取に関していえば、日本では比較的需要が低いため、取り扱っている切手買取業者が少ないのが現状です。

【その他地域の買取価値・価格相場一覧・概要や買取おすすめ業者等】



アジア地域やヨーロッパ、アメリカ以外にも世界中さまざまな地域で切手が発行されています。
例えばオーストラリアにおいては「国内の伝説の人物」をモチーフにした切手が発行されており、歴史上の人物だけでなく現代のアスリートや芸術家など数多くの人々が図案に採用されました。

日本では切手の発行枚数は非常に多い傾向がありますが、海外では限定100枚程度とかなり数を絞った切手もあり、需要が高い切手については国内の切手では考えられないような高額査定になることもあります。
「英領ギアナ1セント・マゼンタ切手」は世界で最も高い切手としてコレクターの間ではよく知られている1枚で、2014年に9億7000万円という驚くべき値段で落札されました。

【切手の枚数による分類「バラ・シート」の買取価値・概要】



切手は発行される際、1枚ごとに発行されるわけではなく何枚かで1セットになっている「1シート単位」で発行されています。
シートの状態から全く切り取っていないものを「シート」、1枚ずつに切り離しているものを「バラ」と呼んでいます。切手買取については総じてシートのほうが高値になる傾向があります。

 

シートの買取価値や相場価格の参考としては戦前記念切手の明治銀婚(1894年)額面5銭(0.05円)が、バラで未使用の評価価格は25.000円、シートではなんと140万の価値(評価額)がある。これは驚きますね。

【おわりに】



日本国内・海外問わず実にさまざまな種類の切手があることが分かりましたね。
切手をコレクションしてファイリングする際や、売却するときの仕分けに役立てていただけたら幸いです。

郵便局で切手買取はしてくれるのか?


郵便局で切手買取をしてくれるのか?気になる方も多いのではないでしょうか。

結論は切手の買取は行っておりません。手数料はかかりますが、交換等はしております。

詳しくは以下の記事をご覧ください。

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郵便局で切手買取はしてもらえる?交換・換金や手数料について記事画像 (2)

どうすればいい?突然見つかった、大量の切手シートの行方

 

切手-買取-おすすめ業者-比較ランキング記事画像 (3)

 

メールやLINE、SNSなど、通信機器を使用したメッセージのやり取りが一般的となった、現代社会。郵便局では、年賀状の流通量が減少し、その他の郵便も減少傾向にあるようです。

 

昔は、遠方に離れた友人と文通をしたり、季節の挨拶を書面で交わしたりすることが良しとされてきましたが、昨今、『文通』という言葉はめっきり聞かなくなりました。時を半世紀さかのぼり、切手収集がブームだった頃からは、まったく考えられない世界です。

 

1960年代、『切手収集』ブームが巻き起こり、大人も子供も切手収集に夢中となりました。さまざまな絵柄の記念切手、レア切手、形や大きさ、そのバリエーションの豊富さと美しさ、気軽に集められる魅力に、多くの人が虜になったのです。

 

今はすっかり影を潜めた『切手収集』。しかし、「昔、父が集めていてたけど処分に困っている」「祖父の遺品整理をしていたら、大量の切手シートが見つかった」等、期せずして大量の切手の行く末に頭を悩ませる人は、少なくありません。

 

そんな時、ぜひ利用したいのが『切手買取サービス』です。

 

何を隠そう、私の祖父は大変なコレクターでした。古銭や旧紙幣を額に入れて飾ったり、万年筆やボールペン等の文房具を収集したり、その中に切手収集も含まれていたようで、遺品整理の際にそれらが大量に見つかっています。困り果てたのは、娘にあたる母と叔母の二人です。

 

なんせ几帳面な人でしたから、シートにびっしりと綴じられた切手が山のようにあり、普通に使っていては到底使いきれません。頭を悩ませた挙げ句に利用したのが、業者による買取サービスです。

 

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切手の買取専門店・店舗などおすすめ業者へ査定に出そう!必ず数社で相見積もりを

 

切手-買取-おすすめ業者-比較ランキング記事画像 (1)

 

切手に限らず、ブランド品、貴金属、テレホンカードなどの買取を行っている業者は、多数あります。その規模も、全国展開の大規模な業者から町の質屋まで、様々です。

 

そして、全国展開の業者の多くは「出張買取」「宅配買取」「メール査定」といったサービスを用意しており、店舗に出向くことなく見積もり・査定を行うことが出来ます。

 

もちろん「持ち込み買取」にも対応している業者もあります。

 

この、見積もり・査定のプロセスは、売買価格を決定づける重要な要素です。実を言うと、見積もりや査定の基準は店によって、担当した査定員によってもかなりバラツキがあり、同じ品物に対してもまったく異なる査定結果が出るということはザラにあります。そのため重要となってくるのは、間違っても一社だけに査定を丸投げしないこと!

 

3社前後で相見積もりを取ることで、より高額で買い取ってもらえる可能性が高まります。

 

では、実際の切手の買取査定にあたって、注意すべき点を見ていきましょう。

 

 

 査定方法

 

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一般的なのは、電話やウェブで申し込みを行う「出張査定」や「宅配査定」です。この場合、査定金額に納得すれば、多くの場合は即日買取となります。

 

また、査定金額で折り合いがつかなかった場合は、返品してもらうことができます。

 

この「出張査定」「宅配査定」ですが、店舗に出向く必要がない大変便利なサービスである反面、業者によってはまとまった量がないと受付けてくれないこともありますので、まずは相談すると良いでしょう。

 

取扱品目

 

業者が行う買取サービスは、実に多くの品を取り扱っています。切手に限らず、ブランド品、着物、貴金属など、取扱品目は業者ごとに異なります。

 

もし自宅にそれらの不用品がある場合は、合わせて査定をしてもらうと良いでしょう。思わぬ掘り出し物が見つかったり、意外なものに価値が出ることもあります。

 

イミテーションかと思っていたネックレスが、実は純金だったりといったミラクルが起きないとも限りません。まずは、プロに相談してみましょう。

 

査定時の注意点

 

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素人目にはわからなくても、プロが見ると思わぬ価値が出ることがあるのが買取サービスの良いところです。

 

しかし、相手もプロとは言え人間ですから、見落としをすることもあります。貴金属の「18k」という表示を見落としたり、ブランド品をスルーしてしまったり、というようなことです。

 

それらの見落としを防ぐためにも、相見積もりを取って、複数人のプロの目線で見定めてもらうことが非常に重要です。

 

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【切手買取】専門店・店舗おすすめ業者!比較口コミ評判【高額買取】まとめ

 

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この記事では、切手買取おすすめ業者を比較しランキング形式でご紹介し、また価格相場一覧、高額買取の店舗などお伝えしてきました。

 

不要になった切手は、郵便局で換金手数料を払えば換金可能です。しかし、1枚5円の手数料がかかりますので、それよりもまずは買取サービスを検討してみましょう。

 

買取サービスを利用するにあたっては、まず、所持品の見直しから始めます。自宅内の不要品で価値がありそうなものの棚卸しを行い、値がつきそうなものを収集します。

 

切手に限らず、意外なところから思わぬ副収入を得られることがあるものです。

 

大阪・名古屋・福岡・東京・札幌など地域を選ばないのも大変助かります。

 

大量の切手や貴重品の処分に困ったら、一度、買取サービスを検討してみましょう。

 

 

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